シンプルなサイトブロックから、集中セッション、繰り返しの集中スケジュール、ルールリストのプロファイル、1日の利用時間制限まで。プライバシーを大切にした設計で、生産性を高めるお手伝いをします。
BlockSiteからの乗り換えをご検討ですか?プライバシー、無料・Proの機能、乗り換え手順を比較できます。 (英語)
Chrome・Firefox・Edge・Brave・Operaを含むパソコンの主要ブラウザーと、Android版Firefox・Microsoft Edgeに対応しています。
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拡張機能はブラウザーの言語に自動で切り替わります。追加の設定は不要です。
閲覧履歴、ブロック対象のサイトアドレス、ルールの内容は端末内に保存されます。任意の技術的な分析は初期設定で無効になっており、閲覧内容は一切含まれません。
ワンクリックでサイトをブロック。ルールは端末内に保存され、拡張機能が端末内で処理します。
Proの共通ライセンスは、月額・年額・買い切りのどのプランでも、複数の端末の対応ブラウザーで使えます。パソコンのChrome・Firefox・Edgeと、対応するAndroid版Firefox・Edgeで同じProキーを利用できます。
10秒間のカウントダウンで、ルールのうっかり削除を防ぎます。決めたルールを守る助けになります。
気が散るサイトをブロックしながら、前向きな気持ちで作業を続けられます。
すぐに集中のための時間を確保できます。無料版では25分間、Proでは1〜240分の時間指定とハードコアモードが使えます。ハードコアモードでは、タイマーが終了するまで通常の停止操作やルールの変更ができません。ブラウザーを再起動してもセッションは再開されます。
毎週の集中習慣をつくれます。Proでは、選んだ曜日の端末の現地時刻に、現在のブラックリストのルールを使った1〜240分の通常の集中セッションを自動で開始します。予定が変わったら、次のセッションをスキップできます。
「仕事」「勉強」など、名前を付けたプロファイルにルールをまとめられます。プロファイルを切り替えると、有効なルール、カテゴリー、スケジュール、1日の利用時間制限が切り替わります。
曜日のグループや時間帯を組み合わせて、ルールごとにサイトをブロックする時間を指定できます。平日の仕事時間、週末の別の時間帯、日をまたぐブロックにも対応。時間制の集中セッションを自動で始めるには、集中スケジュールを使います。
サイトをすぐにブロックする代わりに、1日の利用時間を設定できます。画面の手前に表示して使った時間が計測され、上限に達すると、端末の現地時刻で翌日になるまでブロックされます。
「ホワイトリストのみ許可」の集中セッション中に使えるサイトを指定します。ブラックリストとホワイトリストの対象が重ならないよう検証されます。ホワイトリストのルールで、より広い範囲のブロックを上書きすることはできません。
JSONファイルでルールをバックアップしたり、対応ブラウザー間で移したりできます。
取り組みの成果を見える形に。ルールによるブロックの回数や、完了した集中セッションを確認できます。
| 機能 | 無料版 | BlockDistraction Pro |
|---|---|---|
| 閲覧履歴を収集しない | ✔ 対応 | ✔ 対応 |
| サイトブロック | 最大10件のルール | 上限なし のルール |
| 厳格モード | ✔ | ✔ |
| やる気を支える名言 | ✔ | ✔ |
| 集中セッション | ✔ 固定(25分) | ✔ 時間を指定可能 (1〜240分) |
| 集中スケジュール | ✖ | ✔ 繰り返しの集中セッション (1〜240分) |
| ハードコアモードのロック | ✖ 途中で停止可能 | ✔ 通常の操作では停止不可 |
| 柔軟なスケジュールブロック | ✖ | ✔ |
| ルールリストのプロファイル | ✖ | ✔ 仕事・勉強などのプロファイル |
| 1日の利用時間制限 | ✖ | ✔ ルールごとの1日の利用時間 |
| ホワイトリスト式の集中 | ✖ | ✔ ホワイトリストのみ許可・競合の検証 |
| パスワード保護 | ✖ | ✔ |
| 共通ライセンス(対応するすべての端末) | ✖ | ✔ |
| カテゴリーで絞り込み | ✖ | ✔ |
| ルールのエクスポート・インポート | ✖ | ✔ |
| 統計と集中セッションの履歴 | ✖ | ✔ |
ほかのツールも気になりますか?BlockDistractionとほかのサイトブロッカー (英語)の比較ガイドをご覧ください。
いいえ。BlockDistractionは、サイトのブロックを端末内で処理します。閲覧履歴、閲覧したサイトのアドレス、ブロック対象のサイトアドレス、ルールの内容、パスワードを収集・保存・販売することはありません。任意の集計された技術的な診断情報は初期設定で無効になっており、閲覧内容は含まれません。詳しくはプライバシーポリシー (英語)をご確認ください。
はい。BlockDistractionの情報は公開されており、独立した開発者向けリソースにも掲載されています。拡張機能の仕組み、権限、技術的な構成を誰でも確認できます。透明性は、利用者が納得して選ぶ助けになると考えています。技術概要を読む →
通常の拡張機能の画面からは解除できません。Proでハードコアモードを有効にした集中セッションを始めると、キャンセルボタンが消え、ルールの変更も停止されます。ブラウザーを閉じたり再起動したりしても、起動時にセッションが再開され、タイマーが終了するまで続きます。
いいえ。BlockDistractionが制御するのは、対応するブラウザー内のウェブページであり、別のAndroidアプリではありません。YouTubeなどのアプリでリンクが開くと、そのアプリは拡張機能の対象外です。多くの場合、ブラウザーやAndroidのリンク設定を自分で変更し、対応するリンクをブラウザー内で開くようにできます。設定の有無や名前は、ブラウザーや端末によって異なります。詳しくはサイトブロッカーとアプリブロッカーの比較ガイド (英語)をご覧ください。
月額・年額・買い切りのいずれかのProプランを有効にすると、アカウントに紐付いたライセンスキーを取得できます。同じキーを、パソコンのChrome・Firefox・Edgeなどの対応ブラウザーと、対応するAndroid版Firefox・Microsoft Edgeで使えます。
月額・年額のサブスクリプションは、無料トライアル(月額:7日間、年額:7日間)から始まります。買い切りプランは1回払いのため、サブスクリプションの無料トライアルはありません。代わりに、共通の14日間の返金保証により、購入後14日以内であればProを試し、サポートに連絡して全額返金をリクエストできます。
はい。マイアカウントの「重要な操作」から、キーを再発行できます。現在のキーはすぐに認証できなくなるため、インストール済みのすべてのBlockDistractionで新しいキーを入力してください。再発行は24時間に1回までです。